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お米マイスターブログ

JA鷹巣町を訪問しました

JA鷹巣町を訪問しました
JA鷹巣町を訪問しました

秋田県内でも、「あきたこまち」の良食味産地、JA鷹巣町を訪問しました。
斉藤代表理事組合長、成田常務、佐藤米穀課長とお会いし、
今年の稲作方針について、お聞きしてきました。(写真右側が組合長さん、常務さんです。)
秋田の各農協では主食米の生産から、飼料米の生産にシフトしつつありますが、JA鷹巣町は今年も昨年と変わらない主食用のお米の生産がされているとのことでした。(一安心です)
7月下旬にオープン予定の、農家産直の「直売所」も、見させていただきました。
こちらは、今までしたことの無い事業ですので、はじめてみてからという感じでした。
新鮮な野菜が並びそうです。
(小宮山)

お米の虫が出やすい気候が続いています。虫のの発生を防ぎましょう。

梅雨の季節になりましたが、九州の一部を除く全国的に空梅雨の様子でるね。

気温も25度を超える日が多くなっています。

お米は保管温度が20度を超えるとむshひがでやすくなります。

25度を超えると、虫さんに快適な環境になってしまいます。虫の
発生を防ぎましょう。

まず、お米を少量ずつ購入しましょう。(米匠では1kgから販売しております)

次にお米はなるべく涼しいところで保管しましょう。

お米をタッパーウエアーなどに入れ、冷蔵庫の野菜室に入れるのが1番おすすめです。

『米びつ当番」等の防虫剤も効果があります。

米びつをお使いの方は、内面に糠等が付着しているとより虫が発生しやすくなります。

この機会に米びつのお掃除をしてはいかがでしょうか。

ほっとパル4月号で本店が紹介されました。

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長野市で配布されているフリーペーパー「ほっとパル」ウエルカム長野、の特集で中御所本店が、紹介されました。

長野県原産地管理制度認定品お披露目会に行ってきました。

20151221211355.JPG12月18日 長野県原産地管理制度認定品お披露目会に行ってきました。

長野県原産地管理制度とは、原材料から加工まですべて長野県で行われた、ワイン、日本酒、焼酎、シードル、お米について審査し、

長野県がおいしいと認定する制度です。

お披露目会はこれらの商品を、一般の方々に試飲、試食して頂くくことを目的に開催されました。

私も米の官能審査委員をしておりますので、出席してまいりました。

写真はエッセイストでワインも作っておいでになる原産地管理委員会会長の玉村豊男さんの挨拶です。

このあとは、認定品の飲み放題、食べ放題、長野オリジナル食材を使ってのオードブルと賑やかで、良い写真がとれませんでした。

お米は認定品の中でも、東信地方と中信地方のコシヒカリを食べ比べて頂きました。

参加者の方の中には、「お米の食べ比べは経験がないけど、同じコシヒカリでも、特徴があるんだね」等のお話をたくさん頂きました。

ちなみに当日の一般の方の参加費は2000円でした。結構もとを取れた人が多かったと思います。(小宮山)

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